途方も無い目標を達成し、奇跡を起こす大切な考え方とは

 

はいこんにちわ大ちゃんです。

皆さん、かなえたい目標ってあると

思うんですけど、

大きければ大きいほど続かなかった

とか挫折してしまったとか、

いう経験ってありませんか?

この動画では、大きくて、くじけそうな

目標をかなえるための

奇跡が起こる考え方をシェアしたいと

思いますので、

何か達成したい目標がある方は

是非最後までご覧ください。

この話は、斉藤一人さんっていう

日本一の億万長者の人から教わった考え方を

自分の仕事で実践してみて経験したことで、

本当に奇跡が起きたって事なんです。

よく皆さんが道を歩いていると、

アスファルトをボコボコって

突き破って植物が生えてるのを

見ることがあると思うんですけど、

あの硬い硬い人でもなかなか壊せない

アスファルトをなんで

人でも簡単に千切れるやわらかい草が

突き破ることが出来ると思いますか?

アレって奇跡だと思いませんか?

斉藤一人さんはその事で、

人の目標達成と共通して大切な事があると

いわれていて、

それは「無限に小さい力」で

「無限に長い時間」進み続ける事だといわれていたんですよ。

あの弱い弱い草はアスファルトの下で

何をしているかというと、

持っている計れないくらい最小の力で、

ありったけの時間を使ってじわーっと

地上に向かってかけ続けることをしているんです。

これが一気に草が全力ですぐに

アスファルトを突き破ろうとしたら、

ぐちゃぐちゃに砕け散って、青汁になっちゃうんですよ。

とにかく小さな力でも良いから、

朝も昼も晩もじわーっと進み続けるのが

大切なんですよってことです。。

何かを成し遂げようとしたら、

例えば3ヶ月で月収100万とかね、

すぐに短期的な目標でチャレンジしがちですけど、

大概、挫折したり、自分ってダメだなって

自己嫌悪に陥ったり、焦って悪い人に

だまされたりしがちですよね。

なので人でも、何かをするときは

長期的な目線が大切で

奇跡が起こったかのような

果てしない目標を達成した人って、

失敗してもくじけそうになっても

その事に大して継続してエネルギーを注ぎ続ける

人なんですよね。

僕も今建築業で、大規模な建造物に

携わっているんですけど、

本当に建築物を作るときは、

もの凄い大勢の人(何百人、何千人)の

長い時間と、半端なく重たい材料が

山ほど必要で、

絶対に一人では成し遂げられないような事

ばっかりなんですよ。

でも、果てしなく大きな建物を作るときに

することはシンプルで一つづつ必要なものを

小さい事から手配して

進めていく事なんですよね。

これは僕も去年自分のキャパからは

考えられない規模の仕事を任されたときも

最初はその仕事量にビビッてしまって

絶対無理だろとか、全くどんな風に進めれば良いのかも

分からなくなってしまった事がありましたが、

最後終わってみたら、やった事は

本当に目の前の事を1つづつ片付けた、

小さなことで優先順位の高い事を

済ませていっただけなんですよね。

急いで事を進める事は本当に危険な事で、

例えば山にトンネルを空ける工事があったとして、

大型のドリルで山を掘り進めて行くんですけど、

本当に1日数メートルしか進まなくて、

補強してを繰り替えすのですが、

急げば急ぐほど崩落の危険が高まるんですよね。

だから何か選択で迷ったときは

短期よりも長期を選ぶほうがいいですね。

大きな目標に進むには

「無限に小さな力」でも良いから

「もてる限りの時間を使って」ずっといきたい目標に

エネルギーを注ぎ続ける事が

奇跡を起こすには大切ですねという内容でした。

それでは、今日は以上です。

以上です!

2020年も皆が幸せで、活き活きと、朗らかで、笑顔に溢れて、

人間関係もよくなって、嬉しい楽しい毎日が送れるようになるよう

祈りながら、動画を作っていこうと思います。

是非チャンネル登録よろしくお願いします。

それではまた!

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ABOUTこの記事をかいた人

職業:会社員・ブロガー・コピーライターのパラレルワーカー。株式会社自分の代表取締役 20歳台のどん底時代から、何百万も使って調べてやっと見つけた成功法則を実験し、少しずつ成果をつかみ、やっと幸せだと思えるところまできました。これからさらに大成幸をするまでの軌跡を発信する。